第三回茶話会を行います

1月30日月曜日に、第三回茶話会を行います。

申し込みは不要です。

お子様連れで、ご夫婦で、お友達をお誘いの上、お気軽にご参加下さい。

日時  1月30日月曜日 午前10時から正午まで

場所  鳥屋野地区公民館 和室2

参加費 無料(飲み物等は持参願います)

*駐車場は91台分ありますが、一杯になる事も多々あるようです。
乗り合わせ等ご協力お願い致します。

 


新潟市が食品について放射性物質検査を開始しました。

食品の放射性物質に対する市民の不安を解消するため、新潟市では、平成24年1月より、特に新潟市産の食品について放射性物質検査を開始しました。

検査機関・・・・・・新潟市衛生環境研究所
分析方法・・・・・・ゲルマニウム半導体検出器を用いたガンマ線スペクトロメトリーによる核種分析法
検出下限値・・・・放射性ヨウ素:5ベクレル/kg
放射性セシウム:5ベクレル/kg

新潟市青果物の放射性物質検査結果→http://www.city.niigata.jp/info/shoku_kanei/syokuei/topics/housya/seika.html


新潟県が放射線・放射能データベースの試験運用を開始しました

県では、福島第一原発事故以降、野菜、米、畜産、魚介類等の県内流通農畜水産物、水道水、降下物の放射能濃度や、学校校庭等の空間線量率の測定をし、公表してきました。
公表した放射線や放射能のデータを検索することが出来るようになり、試験運用が開始しました。
※現在、試験運用であり、本格稼働は1月を予定

新潟県放射線・放射能データベース (パソコン用)http://houshakensaku.pref.niigata.lg.jp/

新潟県放射線・放射能データベース (モバイル用)http://houshakensaku.pref.niigata.lg.jp/m/

「地域」・「調査対象」・「核種」の3通りで検索できる。「地域」は県内市町村別と都道府県別。「調査対象」は水、食品など8種から選び、さらに地域など細かく絞り込むことが可能。「核種」はヨウ素131、セシウム134など13種の人工放射性核種を調べられる。

詳細は新潟県HP→http://www.pref.niigata.lg.jp/genshiryoku/1299874309481.html

 


福島市渡利地区の子ども達を守るためのプロジェクトが開始しました

線量の高い地区であるにもかかわらず避難させてもらえない福島市渡利地区の子ども達を守るためのプロジェクトが開始されました。寄附を集めています。

「わたり土湯ぽかぽかプロジェクト」http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2011/12/post-f90d.html

これは、渡利から車で30分ほどの土湯温泉(福島市西部)の旅館に、週末やウィークデイに、わたりの親子に滞在してもらうというものです。土湯温泉は、空間線量は毎時0.1~0.2マイクロシーベルトと低く、渡利の10分の1から20分の1です。

呼びかけ人には、山内知也神戸大学大学院教授や山内知也神戸大学大学院教授・崎山比早子元放射線医学総合研究所主任研究官、医学博士・矢ケ崎克馬琉球大学名誉教授など多くの方々が関わってらっしゃいます。

皆様のご協力をお願い致します。

 


矢ヶ崎教授講演会

琉球大学名誉教授 矢ケ崎克馬先生の講演会がありました。

主催者及び矢ケ崎教授から、録画配信の許可を頂きましたので配信いたします。

「内部被ばく」について学ぼう

~子どもたちを放射能汚染から守るために~

資料→(PDFはこちら)

1/8http://www.youtube.com/watch?v=dlZjNjonfhA
2/8http://www.youtube.com/watch?v=3s9NkUVIi3I
3/8http://www.youtube.com/watch?v=MfMPJ-Jtag8
4/8http://www.youtube.com/watch?v=MfMPJ-Jtag8
5/8http://www.youtube.com/watch?v=o4sMwk1QH80
6/8http://www.youtube.com/watch?v=T17AG7RjJoo
7/8http://www.youtube.com/watch?v=6Py0r_1UkoU
8/8http://www.youtube.com/watch?v=asvtnb4hEiU


避難されている方で 参加してスキーやボードをなさりたい方に

インターアクト冬季留学生交流研修要項
2011年11月25日
長岡高専インターアクトクラブ
1、目的:合宿研修により、留学生や他校生にスキーやスノーボードなど雪上体験をしてもらうとともに、野外観察や講演会で日本の文化や自然を理解してもらう。こうした体験を共にすることを通して留学生や他校生とインターアクト部員の交流を図る。
2、日時:2011年 12月23日(金)~12月25日(日)2泊3日
3、宿泊場所:国立妙高青少年自然の家
新潟県妙高市大字関山6323-2 TEL
0255-82-4321 FAX
0255-82-4325
スキー場:妙高杉ノ原スキー場
4、引率:佐藤公俊(インターアクトクラブ顧問)、田中一浩(環境都市工学科)、矢野昌平(電気電子システム工学科)、
コーディネート:佐藤 明臣氏(090-3145-0333)
5、日程:
12月23日(金)   長岡駅改札口 7:45集合 8:06発直江津行乗車
10:13 直江津発  11:01 妙高高原着
(  8:30 本校3号館玄関前集合・出発)
11:30 妙高青少年自然の家着、レンタル用具確認
12:30  スキー場着、昼食
13:30 スキー研修、安全講習
17:30 妙高青少年自然の家着
19:00 交流会、野外・星座観察
12月24日(土)    9:00  妙高青少年自然の家正面玄関前 集合・出発
9:30  スキー研修、安全講習
17:00 妙高青少年自然の家着
19:00 交流会、野外・星座観察
12月25日(日)     9:00  妙高青少年自然の家正面玄関前 集合・出発
9:30  スキー研修、安全講習
15:00  スキー研修終了
15:30 妙高青少年自然の家着、レンタル返却
16:30 食事会
18:00 現地解散
参加費:8000円+交通協力費:1000円
注意事項:引率者の指示をよく聞き,安全に留意すること。保険証かそのコピーを持参してください。

*この料金では 民宿や温泉旅館に泊まれませんが温泉施設でやすい追加料金 500円から1000円程度で温泉を楽しめます。スキーをされなくとも スキーをする人を見てから温泉に行かれてもよいと思います。足代と温泉代を自己負担されてリフト券を買わない方は食費とシーツ代で2500円の料金です。

参加申込書

○メイルで申し込んでいない人は、以下の必要事項を記入して
日本人学生、留学生とも
説明会で、お金を添えて申し込んで下さい
お金は後でもよいです
レンタル希望者は25日当日申し込みしてください
(説明会:11月25日(金)16時10分から16時30分 420講義室)
〇インターアクト留学生交流スキー研修に参加を申込みます
学科学年:

氏名:

〇レンタルについて
○レンタルの有無: レンタルします  レンタルしません

身長/体重/靴の大きさ:     cm/      kg/     cm
○レンタルする用具:◯を付けて下さい
ウェア (スワロースポーツ:1200円:3日間、950円:2日間)
小物:帽子+手袋+ゴーグル (スワロースポーツ:400円:3日間)
スキーセット:板+靴+ストック (スワロースポーツ:1200円)
スノーボードセット:板+靴   (スキー場:1500円:1日)

以上


給食に関するアンケート結果

先日の講演会に参加して下さった皆様に、アンケートお願いした結果が纏まりました。

現在の、新潟市における給食の状況は決して安心できるものではありません。

不安を伝えないと、状況は変わることはありません。

皆様の声一つ一つを、どうぞ行政に学校に伝えて下さいますようお願いいたします。

アンケート結果→(PDFはこちら


石井仁平医師講演会を行いました

本日、東区プラザにて石井仁平医師の講演会を行いました。

悪天候の中、50名を超える方々がご参加くださり、関心の高さを伺える講演会となりました。

今回頂きました参加費につきましては、実費を差し引き石井先生の活動費にカンパさせて頂きました。

石井先生をはじめ、ご参加くださいました皆様に、メンバー一同感謝申し上げます。